エ
第参拾壱話
ヴ ■
ァってみよう
以前にエヴァってた時のデータを探してきました。
他人の作品は掲載出来ないので、自分で考えた分だけ・・・
また、エヴァりたくなったら追加の可能性有り(笑)
で、掲載可能な作品はメールで送ってくれたら、掲載させていただきます。
英会話NOVAんゲリオン
- ミサト
- 「NOVAって何なの?」
- リツコ
- 「Yes,that's right. Fine thank you! としか言い様がないわね」
新広告JAROんゲリオン
- ミサト
- 「JAROって何じゃろ?」
- リツコ
- 「変だなどうしておかしいぞっ! としか言い様がないわね」
せめて、ときメモら
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第参拾弐話 く
- 早乙女ゲンドウ
- 「シンジ、今度は 誰と乗るんだ
- 乗るなら早くしろ! でなければ帰れっ!」
- 綾波詩織
- 「小学校の時、勝手に友達と約束したの誰だったかしら」
- シンジ
- 「ぼ・僕かなぁ〜・・・」
- 綾波詩織
- 「私よ・・・碇君」
- シンジ
- 「僕が観覧車に乗れば みんな喜んでくれるんだ!
- あの詩織だって よろこんでくれるんだ。」
- 早乙女好雄
- 「さぁ、帰ろうぜ!」
- シンジ
- 「うそだうそだうそだ!
- 詩織が告白して来ないなんて 嘘だ!」
- ミサト
- 「現実よ!あきらめなさい」
- シンジ
- 「裏切ったな!僕の気持ちを裏切ったなぁ!」
- 注)この物語はノンフィクションです(^^;
- シンジ
- 「美樹原さんは、アレに入って恐い思いをしたことがないからわからないんだ!
- 僕はもう、ホラーハウスには入りたくない」
- 早乙女トウジ
- 「なんや、お前・・・優美に気があるんかぁ
- 変わりに言ってやろかぁ?」
- シンジ
- 「ち・ちがうよぉ、そんなんじゃぁ・・・」
- (大阪弁になっただけと言う話も・・・(^^;)
- シンジ
- 「イルカショーをやってるみたいだ」
- 綾波詩織
- 「そう・・・良かったわね」
- シンジ
- 「イルカって とても頭良いよねぇ」
- 綾波詩織
- 「そう・・・」
- 綾波見晴
- 「ごめんなさい・・・またぶつかっちゃったね・・・
- こういうとき どんな顔すればいいか、わからないの・・・」
- シンジ
- 「笑えばイイと思うよ」
- (何故 笑う(^^;)
- 早乙女ゲンドウ
- 「なんだ・・・シンジか・・・何のようだ」
- シンジ
- 「僕が電話するのが迷惑なの?」
- 早乙女ゲンドウ
- 「あたりまえだ!早く要件を言え!出なければ帰れ!」
- (結局こうなるのか・・・(^^;)
by たこじゃらし