服装    シャツが出て、こんなだらしがない
                  格好だけど、暑かったのですいません.。
                  せめてお花の枠を囲って見ました。

 (足元から順に)

靴      
  普段履いているAIRMAX  
         底が厚く強いものが必要。下山時の砂走りが登りより大変でそれに耐えうる底。
         やはりしっかりした登山靴がよいのでしょう。
    靴下
      薄手の3足1000円のもの。
             登山靴でなかったので、クッション性・保温性は求めず。
         天候などに恵まれたからこれでいいのかも。
             帰りに靴を脱いだら真っ黒だったので、ゴミ箱に捨ててきました。
ズボン
  コーデュロイの長ズボン。
         Gパンは濡れるとまとわりつくし、ゴワゴワしたものは避けるように書いてあったので。
         短パン姿の人も多数いた。これは登山馴れした若い外国人で、かつ足が長いので
             許されるだろう。
下着
      普通のパンツ
         いつもの。
Tシャツ
      厚手のTシャツ
         HEINSなどの薄手より、きっちりした厚手のもの。
シャツ
      綿の厚手のシャツ
         前開きが温度調節し易く、グー!
    上着
      フリース
             前開きの方が、風が入り温度調節可能。また肩掛けにもできて良かった。

その他
    帰りは車が汚れないように、着替えが一式必要。
    温泉などに寄って帰るのがいいけど、あまり汚いと敷居が高いので、
    せめて見た目にきれいな服装で行くこと。
    車につくて何でもいいから飲み物を置いておくとよい。